2008年05月17日

この人物のオモテとウラ 辺見えみり(女優)


5月17日10時1分配信 日刊ゲンダイ


「ゆっくりと話し合いを重ねた上で出した結論です」
 円満離婚を強調するファクスが辺見えみり(31)とキム兄こと木村祐一(45)の夫婦連名でマスコミ各社に送られてきたのは4月25日のこと。そのわずか10日後、木村のすぐ後ろからマンションに入る黒いワンピース姿の“お持ち帰り美女”がフライデーされた。
 バツ3になったばかりの木村は写真誌の直撃取材に対し「ニューハーフはおるよ」などととぼけてみせたが、2丁目かいわいで「キム兄系」なる造語ができるほどゲイにモテモテのキム兄、もしかして両刀遣いだったの!? 
 交際3カ月、5回のデートで電撃入籍したのが06年1月、その年の秋に、若い女性との合コンで、抱き合う写真が雑誌に掲載され、早くも不仲説が高まった。「全然問題ないですよ。ダンナはモテた方がいいですから」と気丈に振る舞うえみりをよそに、「最近はエッチもさせてもらえへん」などと芸人仲間にぼやく木村の声も漏れ聞こえていた。
 辺見は自身のブログでも「今回のお別れは決して憎しみ合ってとか、そういうことではない」としつつ、「お互い同じ方向に進んでいるつもりだったけど、私的にはすぐに子供がいて彼がいて……という未来を描いていた」と、前妻との子供がいたキム兄が子づくりに消極的だったことを、離婚理由に挙げている。

●「家族だんらん」の夢を拒否されて…
「えみりちゃんは、4歳のときに両親が離婚し、父親(西郷輝彦)の顔を見ずに育ちました。母親の辺見マリも芸能界に復帰して忙しく、寂しい幼少期を過ごしただけに、父親や家族のだんらんに人一倍憧れていた。14歳違うキム兄に父親的存在を感じていたとしても、30を過ぎて子供が産めない夫婦は、認めたくなかったんでしょうね」(芸能関係者)
 現実と理想のギャップは広がるばかり。
「えみりは今年に入ってから、映画やテレビロケ、CM収録などでタイやアメリカでの長期滞在を繰り返していましたが、すでに昨年12月からお互い納得の上で別居状態を続けていたようです。キム兄がえみりとは別の“美女”を連れ、夜の街を歩く姿があちこちで目撃されています。仲のよい松本人志が“合コンの達人”とお墨付きを与えた木村は相変わらずですね。離婚を機に、先妻の子を気遣う父親らしくなるとは思えません」(芸能リポーター)
 えみりは、離婚直後にも「さっきまで、もと旦那(だんな)はんとごはんたべてました」などとブログで報告し、相変わらず仲がいいとアピールしている。
 映画、テレビ、CM撮りのために地方や海外を飛び回り、旦那との別居さえ誰も気づかなかったほど超多忙なえみりだが、かつてTOKIOの山口達也はじめ多くの男優やスポーツキャスターと浮名を流した“恋多き女”が、家族だんらんの夢を実現するのは、まだ先のようだ。

  

Posted by O6 at 11:16Comments(0)TrackBack(0)
 

2008年05月16日

帯メール依存の子供 1日20通/顔知らぬ相手…

 携帯電話を持つ中学2年生の12%は顔を知らないメール友達が5人以上おり、小学5年生では9人に1人が深夜、携帯メールをしていることが15日、日本PTA全国協議会が行った「子どもとメディアに関する意識調査」で分かった。子供たちのメールを通じた複雑な交友関係や、携帯メールへの依存ぶりが浮かび上がった。

 調査は平成19年11月、小5と中2の計4800人と、その保護者4800人を対象に実施。小5の19%、中2の43%が携帯電話(PHSを含む)を持っていた。

 1日のメール送受信数は中2では11~20通が17%と最も多く、51通以上が16%。小5は1~5通が32%で最多だが、51通以上も3%いた。

 メールの相手は、中2では、同じ学校の友人が85%(複数回答)で最多だが、異性の友人が43%、掲示板・チャットで知り合った人が8%など「会ったことのないメル友が5人以上いる」が12%に上り、「親の知らないメル友がたくさんいる」も35%に達した。

 小5では「深夜でもメールをやりとりする」が11%、「会ったことのないメル友が5人以上いる」が3%いた。

 一方、「メールなどでいじめられたことがある」は中2で3%、小5で0・3%、「学校裏掲示板へ書き込んだことがある」は中2で4%、小5でも1%だった。

 同協議会は「正体の分からない相手に、自分の情報を教える危険性が子供には分かっていない。親が(有害サイトへのアクセスを制限する)フィルタリングなどを利用すべきだ」としている。
  

Posted by O6 at 12:06
 

2008年05月15日

<松坂牛>中国で商標登録申請 「松阪牛」と一字違い

 中国で三重県を代表するブランド「松阪牛」と一字違いの「松坂牛」の商標登録が中国人によって申請されているとみられることが14日、分かった。中国商標局のホームページ上に申請が掲載されていることを三重県松阪市が確認した。同市は市内の企業を通じて「松阪牛」の中国での商標登録を進めているが「松坂牛」が先に認められると本家の「松阪牛」が類似商標扱いで登録を認められない可能性もあるという。市が事実関係を調べている。

【関連写真特集】 ピュアな動物をみたいなら毎日動物園

 市農林水産課によると、ホームページには、中国人の個人が05年9月に「松坂牛」の登録を申請したことが掲載されている。松阪市側の申請は06年5月で、「坂」が先に認められる可能性がある。申請者や、申請の意図は不明。現在、登録に向けて審査が進められているかどうかも分からないという。

 中国では「鹿児島」「美濃焼」など日本の地名やブランド名を勝手に商標登録するトラブルが相次いでいる。市などは対抗策として中国での商標登録を進めたが、その前に思わぬ「変化球」が投げられていた形。同課は困惑しながらも「事実を確認し、対応を検討する」としている。【  

Posted by O6 at 10:40
 

2007年10月17日

「ハバネロ」を超える激辛トウガラシ登場!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071017-00000004-oric-ent

10月17日12時16分配信 オリコン


 「早く座んな!」と暴言を吐き、激辛トウガラシをたっぷり使ったおにぎりやサンドイッチを食べさせる・・・。東京都内某所で10月16日(火)、東ハトが『史上最狂最悪の新商品発表会』を開催した。

 激辛トウガラシ「ハバネロ」を使った刺激的な旨辛さと、暴言を吐く個性的なキャラクターで人気のスナック菓子『暴君ハバネロ』の誕生から4周年。新商品の発売を記念して、『暴君』らしいキャラクターの世界観をアピールするのが狙い。

 新商品『超暴君ハバネロ 辛さ2.0倍』と『大魔王ジョロキア』の2品は、CVS(コンビニエンスストア)ルート限定で発売される(10月29日~)。

 『大魔王ジョロキア』は、世界一辛いトウガラシとして、新たにギネスに公認された「バフット・ジョロキア(“幽霊のトウガラシ”の意味)」を使用。インド原産の激辛トウガラシで、ハバネロの約2倍のスコヴィル値(トウガラシの辛さを量る単位)を記録した。

 『超暴君ハバネロ 辛さ2.0倍』はブラックペッパーの効いたコンソメ味、『大魔王ジョロキア』はチリソース味をベースに、レモングラスの風味を加えた。辛さのレベルは一緒だが、どちらが辛く、旨く感じるかは個人差があるとのこと。

 また、サントリーとのコラボレーションで缶入りスープ飲料『暴君ハバネロの旨スープ』も11月6日から全国で新発売する。ハバネロの刺激的な辛さと、トマトやオニオン、チキンなどをじっくり煮込んだジューシーな旨みを追求。

 試飲した記者の感想は、口に含んだ直後にピリリとした辛さを感じたが、喉越しは思いのほかマイルドで、おにぎりやサンドイッチなどと一緒においしく楽しめた。メーカー曰く、食欲を刺激する“旨辛い”味。

 激辛という“味”が、一般的なものとして世間に定着。その刺激に慣れてくると、さらなる刺激が欲しくなる。人はなぜ辛いものに魅せられるのか?激辛ブームはこの秋、さらなる盛り上がりをみせそうだ。


・・・・・・・・。
マジデすか?!!!!!
そんなに??
そんなに辛いの?
でも・・・・・
食べてみたいなあ!

  

Posted by O6 at 16:53